レッツ【菌活】健康づくりの必須条件は●●すること!

2022/09/18

健康は腸でキマります。

 

病気の元は腸の乱れです。

 

ということは

 

私たちが健康のために尽力すべきは

 

 

①自分の腸内の状態を知ること。

 

その上で

 

②腸の調子を整えること

 

 

ですね。

 

 

 

 

 

つまり

 

腸活の第一歩はまず

 

自分の腸内を

知ること!

 

 

(Pixabay)

 

 

 

です。

 

 

 

 

 

 

腸内フローラ検査が
健康への近道

 

腸内フローラ、という言葉

(腸内細菌叢)

 

ご存じですか?

 

私たちの腸内にはさまざまな細菌が棲んでおり

それらが集まって暮らす姿が

まるでお花畑のように見えることから

(Pixabay)

 

腸内フローラと呼ばれています。

 

 

 

 

腸内フローラを形成する

 

細菌の種類やバランスは

 

一人ひとり違います。また

 

同じ人でも

 

食べたモノや生活習慣などにより

 

常に変化しています。

 

 

 

さて。

 

 

 

もしあなたが

 

健康に良いと言われる食生活や

 

ライフスタイルを心がけているのに

 

・思うように痩せられない

・肌荒れがなかなか改善できない

・イライラや疲れをいつも感じている

・眠れない日々が続いている

・お通じの悩みを抱えている

 

といった悩みを抱えているなら

 

腸内フローラバランスに

 

問題があるかもしれません。

 

 

 

だからまずは

 

腸内フローラの状態を調べてみませんか?

 

 

 

 

私のお勧めする腸内フローラ検査は

 

フローラを構成する菌の特徴から

 

腸内環境の良し悪し、太りやすさや

 

がんのリスクなどまで読み解いていきます。

 

さらにその解析結果を元に

 

一人一人に合った腸活アドバイスも

 

受けられますよ。

 

 

お申し込みはこちらから↓

 

 

 

 

 

 

医学界も注目の腸内フローラ

 

 

 

人間の身体は9割が細菌。

 

 

(Amazon)

 

 

 

ということは

 

その菌たちの状態を調べることで

 

私たちの心身状態が把握できる・・・

 

と思いませんか?

 

 

 

 

 

実際、腸内細菌全体の構成が

 

人間の健康と深い関係性にあることが

 

様々な研究から分かってきています。

 

その関係性は

 

免疫系に関連したアレルギー

 

肥満などの生活習慣病や癌

 

さらに脳機能にまで及んでいるんですね。

 

 

 

 

認知症も

 

精神疾患も

 

不眠も

 

不妊も。

 

 

要するに

 

健康促進・維持のためには

 

腸内フローラの状態を知ることが第一で

 

腸内フローラ検査が大切なのね

 

ってことはわかってもらえたと思います。

 

 

 

 

 

 

腸内フローラ検査は

 

医療機関で受けられます。

 

昨今

 

人間ドックのオプション検査として

 

腸内フローラ検査を取り扱う病院も

 

増えてきました。

 

 

 

 

が、しか〜し!!

 

 

 

私は、医療機関ではなく

 

自宅でできる検査をお勧めします。

 

 

 

 

なぜか。

 

その理由はですね。

 

 

 

病院に行って欲しくないからです(苦笑)

 

 

 

 

 

 

 

今の世の中はまさに「消毒天国」。

 

どこへ出かけても

 

除菌・消毒の嵐。

 

コンビニやスーパーなど店頭には

 

消毒剤が必ず置かれ

 

こんなステッカーが貼られてる。

 

 

協力したことなくてごめんなさい。

 

 

 

 

もちろん病院なんて

 

他のどの施設よりも超厳重な

 

感染対策がなされているわけで

 

消毒&殺菌除菌も強力です。

(病院内ってもう一歩入っただけで

 めちゃくちゃ薬剤臭が漂っているよね。

 567騒動が始まる前からだけど)

 

 

 

 

 

 

 

 

しつこいけど繰り返します。

 

私たちの身体の9割は

 

細菌でできています。

 

 

 

 

菌活(腸活)の一環として

 

自分の菌の状態を調べ

 

腸内フローラ検査を受けるはずが

 

足を運んだ先の病院で

 

体内に強力な除菌剤を取り込み

 

大切な菌たちを殺してしまう可能性を

 

高めてしまうなんて。

 

本末転倒ですよね・・・(汗)

 

 

 

 

だから病院での検査は

 

おススメしないんです。

 

 

 

 

ちなみに・・・

 

 

 

 

健康状態の把握や健康保持のために

 

私たちが受ける検査として

 

胃カメラやバリウム、X線検査などがあります。

 

これらの検査が無意味だなんてことは

 

決して思いませんがこちらも

 

できるだけ受けて欲しくないのです。

 

 

 

なぜかといいますと、例えば。

 

 

 

胃カメラの場合は

 

麻酔の投与や精神的ストレス

 

(illustAC)

 

 

 

バリウム検査は不純物や有害添加物や

 

薬剤(下剤)の摂取+放射線被曝

 

※バリウムの内容物は100g中、99gが硫酸バリウム(重晶石)で

 残りが様々な添加物になっています。

 細菌の発育や増殖を抑制する作用がある添加物

 液体にとろみをつけて飲みやすくする増粘剤

 混ざりにくい物質同士を均一に混ぜる乳化剤

 泡立ちを抑えて胃を観察しやすくなる消泡剤

 無味無臭のバリウムを飲みやすくするための香りや味をつける

 香料・甘味料が入っています。うげ。

 

 

(illustAC)

 

 

 

 

 

マンモブラフィーでは放射線被曝と痛み

 

出典

 

 

 

 

さらに高額な検査代などなど

 

心身への負担(&金銭的負担)も

 

大きくなります。

 

お馴染みの検査って実は

 

受けること自体に危険が伴う

 

ってことも

 

覚えておいてくださいね。

 

 

 

 

 

その点私がお勧めする

 

腸内フローラ検査は

 

普段通りに自宅で排便するだけなので

 

まったく心身への負担がありません。

 

 

 

 

魅力的でしょ。

 

 

 

お申し込みはコチラから↓

 

 

 

 

 

 

 

菌を殺さないで!

 

 

何度もしつこいくらいに言いますが

 

今、世の中は除菌消毒がすごいです。

 

だからできれば

 

除菌消毒が徹底されたような場所には

 

近寄らないでくださいっ

 

 

 

とお伝えしておりますが・・・

 

 

 

 

 

残念ながらですね。

 

そもそも

 

自宅が危険空間という

 

アンビリーバボーな事態になっております。

 

気づいてますか?

 

 

 

 

ほら、例えばさ。

 

玄関に消毒おいてませんか?

(アルコール?次亜塩素酸?)

 

トイレや寝室などの空間に、そして

 

ソファーやベッドなどの家具や衣服など

 

いたるところに

 

ファ〇リーズをふりまくってませんか?

 

 

 

 

 

 

蚊がイヤだから

 

アース○ーマット焚いてない?

 

ゴキちゃんが出たからって

 

殺虫剤を噴霧しまくってませんか?

 

吊るすだけで

 

網戸に貼るだけで

 

1年間虫除け効果持続とか

 

そういうの使ってません!?

 

 

 

えっと、参考までに。

 

これは

アース虫よけネットEX(玄関用)

っていう商品↓

 

有効成分のトランスフルトリンってね

あのバイエルが開発した

 (→モンサントを買収した会社です)

即効性の殺虫剤で

 

(wikipedia)

 

こういうものですからね。

 

 

 

 

 

あとは・・・そうだ。

 

水道水、そのまま使ってませんか?

 

水道水に塩素が含まれていることは

 

もうみなさんご存知のはずです。

 

塩素というのはわずか0.1ppmで

 

菌を完璧に殺すことができる薬品。

 

 

(wikipedia)

 

 

 

 

低コストな上、殺菌力が半端なく強く

 

その消毒効果が絶大なわけですが

 

それが諸外国の5 ~ 15 倍含まれているのが

 

日本の水道水です。

 

 

 

 

 

最近ではこういった情報も拡散され

 

浄水器の水を飲むように気をつけている

 

という人も増えていますが

 

 

 

 

 

ちょっと待って!

 

それだけじゃ不十分です。

 

 

 

 

塩素ってね、沸点が

 

-34.04°C

 

なんです。

 

めちゃくちゃ気化しやすいのです。

 

みなさんお風呂(シャワー)のお湯って

 

何度くらいで使います?

 

だいたい38〜42度あたりでしょ?

 

それね、塩素の沸点から考えたら

 

超高温なわけ!!

 

 

 

 

気づきました?

 

そうです。

 

浴室は気化した塩素が

 

充満しまくりなんです。

 

 

実際、1986 年の米国化学学会では

シャワーを浴びたりお風呂に入ると

呼吸ならぴに皮膚吸収により

気化した塩素(やトリハロメタン)が体内に取り込まれ

その摂取量は水道水を飲んだ場合の

6 ~ 100倍と高く、人体への影響は無視できない

と報告されました。
 

 

 

 

はい。

 

私たちが日常的にどれだけ

 

菌たちを殺しているか・・・

(体内の細菌フローラを壊しているか)

 

簡単に予想がつくと思います。

 

 

 

 

もしも今あなたが

 

倦怠感、頭痛、微熱感、不眠

のぼせ、耳鳴り、動悸、冷え

腹痛、下痢、吐き気

 

などの自覚症状があるものの

 

なにをやっても治らない

 

病院に行っても解決しないとしたら・・・

(これはある意味当然だけど)

 

それ

 

自宅(生活環境)が原因かもしれません。

 

 

 

身体を守るためにと思いこんでやっている

 

除菌や殺菌が実は

 

身体に害を与えるだけだったという・・ね。

(身体を守ってくれている菌をやっつけてしまってた)

 

 

 

 

すべての除菌グッズを捨てて!

 

なんてことは言いません(笑)

 

でも今日から少しずつ

 

除菌殺菌に費やす時間と労力とお金を

 

減らしていきませんか?

 

きっと身体に変化が現れるから。

 

 

 

 

そしてね

 

今自分の身体の細菌バランスはどうなってるか

 

ちゃんと確認してほしいんです。

 

まずは知ること!

 

どんな菌が足りなくて

 

どんな菌が多いのか。

 

 

一般的に腸活には「ビフィズス菌だ!」と言われてるけど

じゃああなたの腸内にはビフィズス菌はいないの?

もし既にたっくさんいるとしたら

ビフィズス菌の摂りすぎはかえって悪影響。

 

 

 

 

自分の腸内が

 

どのような状態なのかを把握した上で

 

自分に合った効果的な腸活を始めてくださいね。

 

 

 

 

 

 

市販キットのデメリット

 

 

腸内フローラをチェックできる検査キットは

 

インターネット通販サイトでも

 

多く販売されています。

 

 

 

ですがそれらの多くは

 

検査結果が送られてきて終了。

 

専門用語の羅列も多いため一般の方は

 

データの読み解き方が分からず

 

せっかく検査をしても

 

その後の腸活に活かすことが困難です。

 

 

 

 

が。

 

 

 

私がお勧めする腸内フローラ検査では

 

検査データの解析をもとにした

 

個別指導・カウンセリングを行います。

 

もちろんお一人お一人にあった

 

オーダーメイドです。

 

 

 

事前に記入いただく質問シートの内容と照らし合わせながら

・今後の食生活に取り入れたいこと

・現在の生活習慣で控えたいことなど

分かりやすく解説いたします。

 

 

 

腸内フローラを乱してしまう食事

 

本当は怖い除菌習慣など

 

腸内フローラを整えるために必要な知識を

 

しっかり取り入れて

 

超(腸)美人を目指してくださいね。

 

 

 

 

 

また、ネット販売キットの多くに

 

「結果に応じたサプリメントを提案」

 

と書かれたものがあります。

 

これはぶっちゃけ

 

サプリメント販売を目的としているため

 

検査後に執拗な勧誘があったり

 

購入を促すメールが届いたり

 

という可能性があります。

 

 

 

 

が。

 

 

 

 

私が提案する腸内フローラ検査では

 

そういったことは一切ありません。

 

腸内環境を整えるサポートアイテムを

 

教えてほしいという方には

 

私(雛粂)が実際に愛用しているものを

 

ご紹介させていただいてますが

 

基本的にご要望がない限りお伝えしません。

 

 

 

 

 

 

私は

 

多くの方に腸内環境を知っていただき

 

普段の生活の中でできる

 

効果的な腸活を取り入れながら

 

健康に毎日を過ごしていただく目的で

 

腸内フローラ検査をオススメしています。

 

 

 

ちなみに。

 

腸内フローラ検査は

 

赤ちゃんからお年寄りまで

 

老若男女どんな方でも

 

受けていただけます。

 

(実はワンちゃんも検査可能です)

 

 

 

 

そして、腸内フローラ検査以外に

 

・口腔内フローラ検査

 

 

・肌フローラ検査

 

もあります。

 

 

 

 

これらは文字通り

 

口腔内とお肌に特化した検査になりますが

 

こちらはやはり腸内を知ってから

 

お試しいただくことをお勧めします。

 

基本は「腸」ですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

腸内フローラ検査はclassyにも

掲載いただきました。

 

お申し込みはコチラから↓

 

 

 

 

 

 

 

 

簡単お手軽で、しかも

 

本質から健康になるためのヒントをくれる

 

腸内フローラ検査。

 

ぜひご活用くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌