【オーガニックだから安全】じゃない▶︎私のorganicとあなたのorganicは同じとは限らない

2024/03/24

昨今ORGANICへの注目度は

 

日に日に高まっており

 

「オーガニック」という言葉が十分に

 

市民権を得てきたと実感しています。

 

 

 

安心・安全や環境への配慮のために

 

食品だけではなく

 

オーガニックコスメ

 

オーガニックフレグランス

 

オーガニックヘアカラー

 

100%オーガニックタトゥーなど

 

オーガニックな製品を生活の中に

 

積極的に取り入れている方も

 

たくさん増えてきてますね。

 

 

 

 

私もオーガニックは大好きです。

 

 

 

 

ただ・・・

 

 

 

確認したいことがあります。

 

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

オーガニックだから安全

オーガニック=無農薬

 

 

 

と思い込んでませんか?

(勘違いして)

 

 

 

これは日本だけではなく

 

世界でも指摘されていることですが

 

まず・・・

 

 

 

オーガニックだからといって

 

絶対的に安心安全が

 

保障されているわけではないし

 

そもそも

 

有機栽培と無農薬栽培は違う

 

 

という認識をしっかりと

 

もっておく必要があります。

 

 

 

 

(住友化学園芸HP)

 

 

 

 

 

 

 

 

<organicという言葉への盲信>

 

 

 

オーガニックの製品を

 

一律に「良いもの」

 

と認識してしまい

 

本当の意味での食の安心・安全について

 

考えることを忘れてませんか。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

例えば

 

多くの方が商品を選ぶ際の基準としている

 

オーガニック認証。

 

 

 

 

それって信頼のおける機関が

 

ひとつひとつの商品を

 

しっかり調査して

 

表示を許可したものでしょうか?

 

 

 

 

有機JASマークがあれば

 

栽培方法・農薬の使用など

 

全てクリアなのでしょうか?

 

 

(農水省HPより)

 

 

 

 

 

ちなみに

 

国としてオーガニック製品にお墨付きを与える

 

我が国の有機JAS認証制度。

 

確かに数え切れない基準や規格があり

 

取得は困難だし

 

JAS法には罰則規定も定められていて

 

違反すれば処罰となることもあります。

 

 

こう言うと

 

そんなに厳しい認証を取っているのだから

 

有機JASマークがあるものは安全だよね

 

って思いがちですが・・・だからこそ

 

気を付けるべきことがあります。

 

それは

 

 

「JASの認証さえとれればいい」

 

という農家も多く存在するということ。

 

 

 

私がこれまでに

 

何件かのオーガニック農家さんを訪ねて

 

驚いたことがあります。それは

 

トラクタ、田植え機、コンバインといった

 

大型機械の並ぶ田畑の光景です。

 

 

というのも、オーガニックには

 

4つの原則があります。

 

「生態系」「健康」「公正」「配慮」

 

です。これはIFOAM(国際有機農業運動連盟)が

 

掲げているものですが

 

大型機械を使ってオーガニック農業をする

 

というのは

 

この原則に矛盾するんです。

 

トラクターを使って畑を掻き回すってことは

 

生物層を破壊しますよね。

 

ミミズさんはぶち切られ

 

アリさんは踏み潰されると思います。

 

大型機械はとてつもなく重いです。

 

必要以上に土壌が踏み固められたら?

 

土壌生態系は崩れませんかね。

 

大型機械を動かすには燃料が必要です。

 

それって地球環境にとってどうでしょう。

 

 

 

全てのオーガニック農家が

 

オーガニックとはなにか、を

 

本質から理解しているのではありません。

 

ただ経済活動として成り立たせるために

 

有機JAS認証の基準さえ守ればいい

 

という認識の農家さんもいるってことは

 

知っておいてほしいと思います。

 

 

 

あと、オーガニックは無農薬

 

と勘違いしている人のために

 

有機JASで認められている農薬を

 

お伝えしておきます。

 

 

出典

 

 

 

ここに掲載している農薬なら

 

使っても大丈夫。

 

有機JAS認証がとれる!

 

という意識の農家さんが結構います。

 

それが良い悪いではなく

 

その事実を知っておいてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在、多くの市場では

 

オーガニック

 

という表示を掲げるだけで

 

消費者に好印象を与えることができ

 

確実に売上が伸びると言われています。

 

 

(イオンHPより)

 

 

 

オーガニックが注目を浴び

 

急速に成長している今だからこそ

 

あらためてオーガニックにおける

 

食の安心・安全について

 

考えてみる必要があると思うんだよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

再度確認です。

 

 

 

 

日本では有機JASマークが

 

そして海外からの輸入製品にも

 

認証マークや

 

オーガニックを謳うロゴ

 

いろいろ記載されてますが

 

 

 

 

(Adobe stock)

 

 

 

 

 

それらを目にしただけで

 

無意識のうちに

 

「身体に良い」「安全」

 

と思い込んでしまってませんか?

 

 

 

 

 

 

もちろん確かに

 

オーガニックという文字があるだけで

 

安心してしまう感じも分かります。

 

分かる分かるっ。

 

 

 

 

でも実は残念なことに

 

オーガニックとされる食品が

 

とてもオーガニックとは呼べない

 

劣悪な環境で生産されていたり

 

生産者や企業の利益の為だけに

 

オーガニック表示が付けられたりしている

 

という可能性があるってことを

 

頭の隅に置いといてほしいんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<オーガニックスキャンダル>

 

 

多くの支持を得ている

 

オーガニック食品や加工食品ですが

 

その安全性や信頼性が問われる事象が

 

世界各国で発生しています。

 

 

 

 

ドイツでは2011年

 

500トンを超える穀物が実は

 

意図的に

オーガニックラベルが付けられただけ

 

「普通」の穀物だったということが分かり

 

大きなニュースになりました。

 

 

通常の農産物よりも

 

はるかに高い売値で取引をされた

 

「オーガニック穀物」による詐欺は

 

結果的に

 

日本円で約20億円に近い

 

被害額を出したといわれています。

 

 

 

 

 

2013年にもドイツ国内の150以上もの農園で

オーガニックではない卵に、意図的に

オーガニックラベルが付けられていたことが

発覚しています。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

また2016年には

欧州食品安全機関にサンプリングされた

6000にも及ぶ

オーガニックの農作物の中の約15%に

基準値以上の農業用殺虫剤が残留していた

と分かりました。

 

(illustAC)

 

 

 

 

 

 

世界トップクラスの

 

オーガニック先進地域といわれる

 

欧州(特にドイツ)においてさえ

 

このような事件が起こっているわけです。

 

 

オーガニック食品だからと言って

 

必ずしも「安全」とは言いきれない

 

ということが十分に伺えると思いますし

 

おそらく今後ますますこういった問題は多発し

 

改善にはかなりの時間を要するようになるだろう

 

と感じます。

 

 

 

 

 

 

一方で、未だに

 

有機栽培で作られた農産物を「無農薬」だと

 

誤解している消費者も多く

 

こういった問題に関しては

 

生産過程の徹底はもちろん

 

消費者が正しい意識をもつこと

 

早急に求められます。

 

 

 

さらに言うと

「有機栽培よりも無農薬栽培の方が安全」と

誤解している人も多いようですが

無農薬栽培は第三者機関が認定しているわけではありません。

栽培中に農薬不使用の「無農薬」は、完全な無農薬とは限らない

というのが事実でしょう。

 

ちなみに

減農薬栽培とは、使用する農薬を削減して栽培する方法ですが

無農薬栽培と同様、明確な基準や認定機関はありません。

どのくらい農薬を減らしているのか(量なのか回数なのか)

農薬使用量を減らしたとしてもその農薬の毒性はどうなのか

曖昧な部分が多いですね。

 

参考までに

自然農法とは、耕さず(不耕起)、除草せず(不除草)

肥料を与えず(無施肥)、農薬を使用せず(無農薬)に

作物を栽培する方法です。手法は、実践している人によって違い

明確な定義はないようですが

本来自然が持っている力を最大限に生かし

作物を栽培するのが「自然農法」とされています。

 

 

 

 

 

 

 

<オーガニック生産現場の現実>

 

 

農作物だけではなく

 

家畜の飼育にも・・・。

 

 

2010年ドイツでは

鶏や豚を対象とした家畜飼料が

ダイオキシン汚染されていたことが

問題になりました。

 

(Pixabay)

 

 

 

この事件では多くのオーガニック農場が

 

調査対象・営業停止となり

 

大量の食肉・卵が廃棄に。

 

 

 

 

2017年には

EU圏中心に45もの国に波紋を呼んだ

殺虫剤フィプロニルを含む卵による

大きなスキャンダルが起こりました。

 

(Pixabay)

 

 

 

 

この事件をきっかけに

 

オランダだけでも

 

約60ものオーガニック養鶏場で

 

認定されていない殺虫剤や消毒剤

 

使い続けていることが判明し

 

 

 

 

各国のオーガニック食品の

 

生産現場の杜撰な管理体制

 

偽装の事実などが

 

明るみに出ました。

 

 

 

 

(Amazon)

 

 

 

 

 

 

 

そういえばこれはオーガニックとは関係ないですが

2013年アイルランドで

牛肉とされていた商品に馬肉が混入していた

という事件がありましたね。

 

 

これによって欧州の

食に対する安全性と信頼性への関心

さらに高まったのは間違いありません。

 

 

 

 

 

 

 

<オーガニックの実態>

 

 

2016年における欧州食品安全機関の調査では

 

67%のオーガニック農産物が

 

EU圏や近隣諸国を原産地とするものの

 

約26%は発展途上国を

 

そして

 

約6%は原産地を不明としている

 

という結果になっており

 

オーガニック輸入食品業界における

 

不透明な部分も懸念されています。

 

(Pixabay)

 

 

別の調査では

 

100%オーガニック蜂蜜

 

として販売されている商品のうち

 

2の商品が実は

 

ブレンドされた蜂蜜や

 

砂糖やシロップを加えた蜂蜜だったとか

 

1割の商品に

 

原産国不明の蜂蜜が混ざっていた

 

なんてことも分かっています。

 

(Pixabay)

 

 

ほかにも

中国から輸入される大豆などの農産物

それを原料にした豆腐などの加工食品

インドからのスパイス

トルコからのドライフルーツなどが

実際にはオーガニックではないとか。

 

(Getty Images)

 

 

 

 

こういった偽装問題には

 

世界的にオーガニックの定義が

 

一定で定まっていないとか

 

輸出の決まりに違いがあるとか

 

そういった要素も関係するとは思いますが

 

なにより

 

オーガニック商品だったら

より高く売れる。儲かる。

 

 

多くの人のこの認識が

 

1番の原因なんだろうなって思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このように

 

オーガニック食品だからといって必ずしも

 

それ以外の食品に比べて安全ではないわけで

 

しかも

 

オーガニック食品と一般の食品の間で

 

栄養素などに顕著な違いも分からず

 

双方に大して違いなんてない

 

という専門家もいらっしゃいます。

 

 

 

 

ん・・でも私としては

 

栄養素に関しても

 

食品のもつ波動という意味でも

 

オーガニックかオーガニックでないかは

 

大きな違いがある

 

と思ってますけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<食の安全?>

 

 

オーガニック云々の話以前に

 

日本人に多い盲信がコレです。

 

 

「国産なら安全だ」

 

 

はい・・・残念だけど

 

この神話崩壊してます。

 

ここで「も」を強調したのは

 

こういうことですけどね。

 

 

 

 

 

ただ、日本の食べ物が安全じゃないから

 

と言ってじゃあ海外の食べ物の方が安心か

 

というとそういう訳でもないんですけど。

要は知っておくことです。

 

 

だって、知らなかったら

 

選択すらできないから。

 

 

 

あ、ところでオーガニックって

 

世界的定義が存在しないのは

 

ご存知です・・・よね?

 

ちなみに日本のオーガニック基準は

すんごくゆるいですけど・・・

 

 

 

つまり

 

絶対的定義が存在しないということは

 

あなたの選んだ「オーガニック」が

どの基準のオーガニックなのか、が

 

ポイントだったりします。

なんていうか

 

私にとってはオーガニックでも

 

あなたにとってはオーガニックじゃない

 

ということがありえるってこと。

 

 

で・・・

 

 

GMO の問題も
添加物の問題も

気にし出したら何も食べられない〜!

ってなりません?

 

なりますよね!?!?

 

 

 

その通りです。

 

 

完璧にオーガニックを極めようとか

 

完全に有害物を避けよう、とすれば

 

日本なんて特に

 

食べられるもの、ないです。

だってもう、空気中が既に

化学物質だらけなんだし・・・

 

 

 

 

だから、まずはそういう状況だ

 

ってことを

 

知っておくだけ知っておいて

避けれるものを可能な範囲で

 

避ける!

 

 

 

 

この社会に生きている限り

 

毒を0にはできないわけだから

 

できるだけ取り込む量や機会を減らして

残りは自分で排出するしかない。

 

これはつまり

 

代謝できる体を日頃から

 

作っておくってことです。

(デトックスも大事!)

(Pixabay)
 

 

 

 

<自分オーガニックの確立>

 

 

あなたは「なぜ」

 

オーガニック食品を

 

安全だと思っていますか?

 

 

 

ここを再確認したり

 

そう考える理由や

 

オーガニック市場の現状について

 

調べたりすることを

 

忘れないでほしいと思います。

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

オーガニック食品だからと言って

 

盲目的に過大評価するのではなく

 

きちんと本質を見極め

 

オーガニック食品業界、ひいては

 

食品業界全体としての発展のために

 

 

 

消費者の一人として

 

情報を取り、知識を身につけること

 

食の安心・安全への

 

意識を高めること

 

大切だと思います。

 

 

 

 

 

 

やはりここでも重要なのは

 

自分軸」。

 

世界中どこにも絶対的定義のない

 

”オーガニック”だからこそ

 

1人1人の「自分軸」が必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分はなにを重視して

 

どこまでの基準で選ぶのか

 

 

決めるのはやはり自分です。

 

 

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

 

 

で・・・

 

私はオーガニックが好きです。

 

オーガニックの目指す世界が

 

好きです。だからオススメします。

 

 

 

確かに私の考える

 

偽のオーガニックが

 

世に出回っていることは事実です。

 

ですが同時に

 

ホンモノの真の

 

素敵な波動をもった

 

オーガニックが存在することも

 

またゆるぎない事実。

 

 

 

 

 

オーガニックが目指すのは

人、動植物、微生物

次世代のまだ見ぬ命

自然環境まで含めて

(Pixabay)

地球上に存在する

全ての生命

公正な関係でつながり

その健康が確保されることであり

生産活動が全て

生態系のバランスに沿って

行われる世界です。

つまりオーガニックとは

時や場所を超えて

そこに関わる命全てが

幸せに無理なく

循環できる仕組み。

(Pixabay)

 

 

 

 

 

 

ホンモノのオーガニックのもつ

 

無限の魅力と可能性

 

私はこれからも信じ続け

 

たくさんの方に広めていきたい

 

と思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに・・・

 

ここ数年の感染症茶番劇で

 

本質を理解しているかしていないか

 

浮き彫りになった気がしています。

 

私は普段、無農薬や自然栽培で

 

大切に作物を育ててらっしゃる農家さんから

 

食材を購入することが多いですが

 

その農家さんの中に

 

mRNAワクチンを

 

ブースター接種した方が

 

けっこういらっしゃいました。

 

正直ショックでした。

 

 

 

 

オーガニックは素晴らしい!

 

身体が本当に喜ぶ食材作りを!

 

地球に優しい営みを!と

 

毎日一生懸命に取り組んでいる方が

 

なぜその選択をしたのか。

 

なにかどうしてもそうせざるを得ない

 

理由があったのかもしれません。

 

 

 

 

でもやはり私はどうしても

 

心地よく受け容れることが

 

できませんでした。

 

 

 

 

 

この農家さんたちは別に

 

誰かに羽交い締めにされて

 

無理やり射たれたわけではありません。

 

自分の足で接種会場に赴き

 

自分で腕を差し出し

 

自分の意志で接種をした・・・

 

はずです。

 

 

 

 

作物や土の中の微生物や

 

土壌の気持ちは理解できて

 

なぜ自身の身体からの声には

 

耳を傾けられなかったんだろう。

 

人の身体も作物も根本は

 

同じだと気づかないのだろうか。

 

いや、多分

 

気づかなかったのではありませんね。

 

きっと元々

 

本質を分かっていなかった・・・

 

そう思いました。

 

だから

 

今後購入はしないという選択をしました。

 

 

 

勘違いされると困るのですが

 

私が一方的にwaku珍を毛嫌いして

 

有無を言わせず関係を絶った

 

のではありません。

 

 

 

実際この件に関して

 

直接会って私の思いを伝えましたが

 

そこに対して私の納得のいく説明を

 

聞くことができなかったからです。

 

そもそもの考え方に

 

根本的なズレがあったことがわかり

 

そこは私がどうしても

 

譲れないところだったからです。

 

 

 

 

 

今回のことは私にまた新たな

 

気づきを与えてくれました。

 

やはり宇宙は優しいですね。

 

この茶番劇のおかげで、さらに

 

自分と同じ波動の方、同志を

 

見極められるようになった。

 

 

 

 

 

そういう意味では

 

567ありがとう・・・

 

 

 

 

 

 

もう多くの人が気づいてますが

 

おそらく今後ますます

 

生きづらい世界になります。

 

またいつか以前のような世界が

 

戻ってくるだろう

(以前のような生き方、価値観で

 なんとかやっていけるだろう)

 

と淡い期待を抱いている人も

 

いるかもしれないけれど・・・

 

それはないと思います。

 

いや、本当は分かってるでしょ?

認めたくないだけですね。

 

 

 

 

 

だからこそ本当の意味で

 

共鳴できる仲間との繋がりと

 

地球(大地)との繋がりだけは

 

決して切らすまい。

 

 

 

 

私はそう思っています。

 

 

 

 

そしてそのために必要なのはやはり

 

自分軸。

 

 

 

 

それが正しい間違いではなく

 

良い悪いではなく

 

とにかく自分は

 

どう思うか。

 

どう感じるか。

 

どうしたいのか。

 

 

 

自分が自分を理解しておくこと。

 

これがなにより大切だなと

 

本当に本当に思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

合掌

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

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